ずっと気になっていたVIOラインを大阪で脱毛

数年経った今でも最適な状態を維持できている

脱毛モットmot

やはりハイパースキン方式にして正解だと思ったのは、以前受けた時には全く痛みがなくて寝てしまうほどだったのに、今回は多少の刺激を感じたからです。
デリケートゾーンは痛みを感じやすい部分ですし、一度受け始めたら途中で止めるようなことはしたくありませんでしたので、最後まで受けられる自信のあるこの方式を選んで良かったと感じました。
時々ピリッとした刺激は感じるものの、やはり肌に優しいこの施術ならではの優しさでどんどん施術は進んでいき、8回くらい終わった頃にはずい分薄くなっていました。
この状態ならもう一息で自然に薄い状態になると感じていたのですが、ここからが非常に長くて一定のペースで薄くなるのではないことが分かりました。
8回目を受けた頃には終わりが見えてきたような気がしていましたが、結局そこから10回ほどかかってようやく理想的な状態のVIOラインにすることができ、数年経った今でも最適な状態を維持できています。
施術ではツルツルの状態にしたわけではなく、薄く残しましたので、不自然な感じにはなっていません。

VIOラインが気になって水着になるのが悩みでした数年経った今でも最適な状態を維持できている2回目からはあまり恥ずかしさも感じませんでした